特徴
・機械側センサ入力をスイッチでシュミレート(4軸分装備)
・モータードライバをシュミレート、各軸現在位置カウント表示(4軸中表示軸を切り替え表示)
・モータードライバ用インターフェースをスイッチとLEDでシュミレート(4軸分装備)
・エンコーダフィードバック信号も疑似シュミレート可能
・CPDシリーズ(CPD508を除く)と、中継コネクタボード(ACBシリーズ)を介して専用ケーブルで続続
・motionCATシリーズのモーションモジュールと専用ケーブルで接続
・インターフェース用電源内蔵(外部電源/内部電源切換え使用可能)
・軸数に応じて、複数同時使用可能 |
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